WHC事業協同組合
このページから WHC事業協同組合 に 見積もり・相談を依頼できます。入力は会社名・ご担当者名・メールアドレスの3つだけです。
この機関は、監理団体(特定監理事業)の許可も受けています。 特定技能の支援と、技能実習・育成就労の監理の両方に対応しています。
監理団体としての掲載(育成就労への移行状況)を見る →以下の項目は、運営が事業者に直接確認した情報です(登録簿由来の情報とは区別して表示しています)。
- 新規受入企業の相談
- 受付中
- 相談を希望する業種
- ビルクリーニング
- 相談を希望する地域
- 長野県
- 支援料の目安
- 初期 100,000〜150,000円 / 月額 25,000〜30,000円(1名あたり)
- ご相談から受入れまでの期間
- 4〜10か月
- 受けられる人数
- 1名から(上限なし)
- 支援実績
- 累計40名
- 受入れ実績・ルートのある国
- ベトナム・ミャンマー・スリランカ・インドネシア・スペイン
- 直近1年の途中帰国・失踪
- なし
- 監理支援機関への移行
- 申請準備中(2027年4月施行の育成就労制度の新しい許可)
※2026年8月31日に事業者本人(理事 森川様)からご回答いただいた内容です。
対応可能言語運営確認済み
この機関の登録簿データから分かること
- ・長野県に所在する登録支援機関は157件で、全国11,531件の1.4%にあたります。
- ・WHC事業協同組合の登録は、長野県の157件を登録年月日の古い順に並べると64番目で、長野県の中では古いほうから40.8%の位置にあたります。
- ・2022年7月29日に登録され、登録から4年1か月が経過しています。
- ・2022年に登録された登録支援機関は全国で1,063件あり、そのうち長野県に所在するのは18件です。
- ・登録簿に記載されている対応言語は5言語(ベトナム語・ミャンマー語・スペイン語・中国語・インドネシア語)です。
- ・対応言語のうち、長野県で対応できる機関が少ない順に並べると、スペイン語は2件(長野県の1.3%)/ミャンマー語は44件(長野県の28.0%)/中国語は72件(長野県の45.9%)です。
件数は出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」をヤトエルが集計したものです。
長野県の他の登録支援機関
WHC事業協同組合について、よくあるご質問
WHC事業協同組合の支援委託費はいくらですか?
WHC事業協同組合にご回答いただいた金額では、支援委託費は1名あたり月額 25,000円〜30,000円です。2026年8月31日に同社へ確認しています。受け入れる人数・分野・お住まいの手配の有無で変わりますので、実際の金額は機関へ直接ご確認ください。
WHC事業協同組合の登録番号と所在地を教えてください。
WHC事業協同組合の登録支援機関としての登録番号は 22登-007304 です。所在地は長野県松本市筑摩四丁目3-31、電話番号は026-331-6772です。登録年月日は2022年7月29日です。出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」の記載に基づいています。
WHC事業協同組合に処分歴はありますか?
WHC事業協同組合について、出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」に処分歴の記載はありません。登録簿は随時更新されるため、最新の状況は同庁の公表資料でご確認ください。
WHC事業協同組合はどの言語・分野に対応していますか?
登録簿の記載では、WHC事業協同組合の対応可能言語はベトナム語・ミャンマー語・スペイン語・中国語・インドネシア語です。2026年8月31日に同社へ確認しています。
WHC事業協同組合は新規の相談を受け付けていますか?
WHC事業協同組合からは「新規のご相談を受け付けている」とご回答をいただいています。2026年8月31日時点の回答です。
長野県には登録支援機関が何件ありますか?
出入国在留管理庁の登録支援機関登録簿をヤトエルが集計したところ、長野県に所在する登録支援機関は157件で、全国11,531件の1.4%にあたります。
金額の考え方は登録支援機関の費用ガイド、監理団体(監理支援機関)との違いは監理支援機関のガイドにまとめています。
「掲載情報 運営確認済み」と表示された項目は、運営が事業者に直接確認した情報です。情報の確認・修正は全ての機関が無料で行え、有料掲載の有無とは一切関係ありません。
本ページの基本情報は、出入国在留管理庁が公表する「登録支援機関登録簿」に基づいています。最新の登録状況は出入国在留管理庁の公式サイトでご確認ください。この機関のご担当者様は、自社情報を確認・修正する(無料)から掲載内容の確認・修正をいつでも無料でご依頼いただけます。技能実習(監理団体)からの切替を検討中の方へ
2027年4月1日の育成就労制度施行で、監理団体は「監理支援機関」への移行(新規許可)が必要になります。全国3,735団体の移行状況は監理団体の移行状況トラッカーで、制度全体のスケジュールや準備は育成就労制度まとめで確認できます。
実際に支援を委託された企業の方から、体験の投稿を受け付けています。社名は取得しません。投稿は運営が確認したうえで掲載します(すぐには公開されません)。