処分歴なし掲載情報 運営確認済み(2026年8月31日)登録番号:22登-007304

WHC事業協同組合

ヤトエルでは、WHC事業協同組合を含む長野県の登録支援機関を分野・受入れ人数・希望時期で絞り込み、条件の合う最大5社へ無料でまとめて相談できます(2026年9月24日時点・全国11,573件を掲載)。

費用・支援内容・開始時期について、この機関への相談の取次ぎを依頼できます。 電話番号は任意です。送信前に、提供する情報を確認できます。

この機関は、監理団体(特定監理事業)の許可も受けています。 特定技能の支援と、技能実習・育成就労の監理の両方に対応しています。

監理団体としての掲載(育成就労への移行状況)を見る →
掲載情報 運営確認済み:2026年8月31日

以下の項目は、運営が事業者に直接確認した情報です(登録簿由来の情報とは区別して表示しています)。

新規受入企業の相談
受付中
相談を希望する業種
ビルクリーニング
相談を希望する地域
長野県
支援料の目安
初期 100,000〜150,000円 / 月額 25,000〜30,000円(1名あたり)
ご相談から受入れまでの期間
4〜10か月
受けられる人数
1名から(上限なし)
支援実績
累計40名
受入れ実績・ルートのある国
ベトナム・ミャンマー・スリランカ・インドネシア・スペイン
直近1年の途中帰国・失踪
なし
監理支援機関への移行
申請準備中(2027年4月施行の育成就労制度の新しい許可)

※2026年8月31日に事業者さまからご回答いただいた内容です。

所在地
長野県松本市筑摩四丁目3-31
登録年月日
2022年7月29日
電話番号
026-331-6772

お電話の際は「ヤトエルを見た」とお伝えください。

対応可能言語

ベトナム語ミャンマー語スペイン語中国語インドネシア語

この機関の登録簿データから分かること

  • ・長野県に所在する登録支援機関は158件で、全国11,573件の1.4%にあたります。
  • ・WHC事業協同組合の登録は、長野県の158件を登録年月日の古い順に並べると64番目で、長野県の中では古いほうから40.5%の位置にあたります。
  • ・2022年7月29日に登録され、登録から4年2か月が経過しています。
  • ・2022年に登録された登録支援機関は全国で1,060件あり、そのうち長野県に所在するのは18件です。
  • ・掲載している対応言語は5言語(ベトナム語・ミャンマー語・スペイン語・中国語・インドネシア語)です。
  • ・対応言語のうち、長野県で対応できる機関が少ない順に並べると、スペイン語は2件(長野県の1.3%)/ミャンマー語は45件(長野県の28.5%)/中国語は72件(長野県の45.6%)です。

件数は出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」をヤトエルが集計したものです。

WHC事業協同組合について、よくあるご質問

WHC事業協同組合の支援委託費はいくらですか?

WHC事業協同組合にご回答いただいた金額では、支援委託費は1名あたり月額 25,000円〜30,000円、初期費用は1名あたり 100,000円〜150,000円です。2026年8月31日に同社へ確認しています。受け入れる人数・分野・お住まいの手配の有無で変わりますので、実際の金額は機関へ直接ご確認ください。

WHC事業協同組合の登録番号と所在地を教えてください。

WHC事業協同組合の登録支援機関としての登録番号は 22登-007304 です。所在地は長野県松本市筑摩四丁目3-31、電話番号は026-331-6772です。登録年月日は2022年7月29日です。登録番号と登録年月日は、出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」の記載によります。

WHC事業協同組合に処分歴はありますか?

WHC事業協同組合について、出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」に処分歴の記載はありません。登録簿は随時更新されるため、最新の状況は同庁の公表資料でご確認ください。

WHC事業協同組合はどの言語・分野に対応していますか?

登録簿の記載では、WHC事業協同組合の対応可能言語はベトナム語・ミャンマー語・スペイン語・中国語・インドネシア語です。実際に受けられるかは時期によって変わりますので、機関へ直接ご確認ください。

WHC事業協同組合は新規の相談を受け付けていますか?

WHC事業協同組合からは「新規のご相談を受け付けている」とご回答をいただいています。2026年8月31日時点の回答です。

長野県には登録支援機関が何件ありますか?

出入国在留管理庁の登録支援機関登録簿をヤトエルが集計したところ、長野県に所在する登録支援機関は158件で、全国11,573件の1.4%にあたります。

金額の考え方は登録支援機関の費用ガイド、監理団体(監理支援機関)との違いは監理支援機関のガイドにまとめています。

「掲載情報 運営確認済み」と表示された項目は、運営が事業者に直接確認した情報です。情報の確認・修正は全ての機関が無料で行え、有料掲載の有無とは一切関係ありません。

本ページの基本情報は、出入国在留管理庁が公表する「登録支援機関登録簿」をもとに、ubusuna works が編集・加工して掲載しています。最新の登録状況は出入国在留管理庁の公式サイトでご確認ください。この機関のご担当者様は、自社情報を確認・修正する(無料)から掲載内容の確認・修正をいつでも無料でご依頼いただけます。

技能実習(監理団体)からの切替を検討中の方へ

2027年4月1日の育成就労制度施行で、監理団体は「監理支援機関」への移行(新規許可)が必要になります。全国3,734団体の移行状況は監理団体の移行状況トラッカーで、制度全体のスケジュールや準備は育成就労制度まとめで確認できます。

長野県の監理団体の移行状況を見る →

WHC事業協同組合を利用した企業の方へ

実際に支援を委託された企業の方から、体験の投稿を受け付けています。社名は取得しません。投稿は運営が確認したうえで掲載します(すぐには公開されません)。

条件に合う支援機関に、まとめて相談できます

分野と地域を選ぶと、条件に合う機関が候補として出ます。 候補は連絡先を入力せずに確認できます。相談時に会社名・ご担当者名・メールアドレスと受入条件をご入力ください。電話番号は任意です。

  • 相談・見積もりの比較は無料です
  • 相談先は送信前に確認できます
  • 連絡先は同意した相談先にのみ共有します
  • 断っても費用はかかりません