処分歴なし登録番号:20登-003546

協同組合パンドラ

このページから 協同組合パンドラ に 見積もり・相談を依頼できます。入力は会社名・ご担当者名・メールアドレスの3つだけです。

この機関は、監理団体(一般監理事業)の許可も受けています。 特定技能の支援と、技能実習・育成就労の監理の両方に対応しています。

監理団体としての掲載(育成就労への移行状況)を見る →
掲載情報 運営確認済み:2026年8月25日

以下の項目は、運営が事業者に直接確認した情報です(登録簿由来の情報とは区別して表示しています)。

新規受入企業の相談
受付中
相談を希望する業種
飲食料品製造業工業製品製造業
相談を希望する地域
愛知県岐阜県三重県静岡県
新規のご相談
受け付けていらっしゃいます
希望業種
飲食料品製造業・工業製品製造業
希望地域
東海(愛知県・岐阜県・三重県・静岡県)

2026年8月25日に協同組合パンドラよりご確認いただきました(「製造業」とのご回答に、同日「飲食料品製造業」を追加でご指定いただきました)

所在地
愛知県小牧市本庄白池793番1
登録年月日
2020年1月16日
電話番号
0568-78-7651

対応可能言語運営確認済み

英語ベトナム語インドネシア語タイ語ミャンマー語クメール語

この機関の登録簿データから分かること

  • 愛知県に所在する登録支援機関は1,126件で、全国11,531件の9.8%にあたります。
  • 協同組合パンドラの登録は、愛知県の1,126件を登録年月日の古い順に並べると254番目で、愛知県の中では古いほうから22.6%の位置にあたります。
  • 2020年1月16日に登録され、登録から6年7か月が経過しています。
  • 2020年に登録された登録支援機関は全国で1,250件あり、そのうち愛知県に所在するのは111件です。
  • 登録簿に記載されている対応言語は6言語(英語・ベトナム語・インドネシア語・タイ語・ミャンマー語・クメール語)です。
  • 対応言語のうち、愛知県で対応できる機関が少ない順に並べると、タイ語は67件(愛知県の6.0%)/クメール語は88件(愛知県の7.8%)/ミャンマー語は224件(愛知県の19.9%)です。

件数は出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」をヤトエルが集計したものです。

協同組合パンドラについて、よくあるご質問

協同組合パンドラの支援委託費はいくらですか?

協同組合パンドラからは、まだ金額のご回答をいただいていません。ヤトエルは事業者が自ら回答した金額だけを掲載しており、回答が無い機関について相場や平均額を当てはめることはしていません。金額は機関へ直接お尋ねいただくか、条件を入れて複数の機関へ一括で見積もりを依頼できます。

協同組合パンドラの登録番号と所在地を教えてください。

協同組合パンドラの登録支援機関としての登録番号は 20登-003546 です。所在地は愛知県小牧市本庄白池793番1、電話番号は0568-78-7651です。登録年月日は2020年1月16日です。出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」の記載に基づいています。

協同組合パンドラに処分歴はありますか?

協同組合パンドラについて、出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」に処分歴の記載はありません。登録簿は随時更新されるため、最新の状況は同庁の公表資料でご確認ください。

協同組合パンドラはどの言語・分野に対応していますか?

登録簿の記載では、協同組合パンドラの対応可能言語は英語・ベトナム語・インドネシア語・タイ語・ミャンマー語・クメール語です。2026年8月25日に同社へ確認しています。

協同組合パンドラは新規の相談を受け付けていますか?

協同組合パンドラからは「新規のご相談を受け付けている」とご回答をいただいています。2026年8月25日時点の回答です。

愛知県には登録支援機関が何件ありますか?

出入国在留管理庁の登録支援機関登録簿をヤトエルが集計したところ、愛知県に所在する登録支援機関は1,126件で、全国11,531件の9.8%にあたります。

金額の考え方は登録支援機関の費用ガイド、監理団体(監理支援機関)との違いは監理支援機関のガイドにまとめています。

「掲載情報 運営確認済み」と表示された項目は、運営が事業者に直接確認した情報です。情報の確認・修正は全ての機関が無料で行え、有料掲載の有無とは一切関係ありません。

本ページの基本情報は、出入国在留管理庁が公表する「登録支援機関登録簿」に基づいています。最新の登録状況は出入国在留管理庁の公式サイトでご確認ください。この機関のご担当者様は、自社情報を確認・修正する(無料)から掲載内容の確認・修正をいつでも無料でご依頼いただけます。

技能実習(監理団体)からの切替を検討中の方へ

2027年4月1日の育成就労制度施行で、監理団体は「監理支援機関」への移行(新規許可)が必要になります。全国3,735団体の移行状況は監理団体の移行状況トラッカーで、制度全体のスケジュールや準備は育成就労制度まとめで確認できます。

協同組合パンドラを利用した企業の方へ

実際に支援を委託された企業の方から、体験の投稿を受け付けています。社名は取得しません。投稿は運営が確認したうえで掲載します(すぐには公開されません)。

条件に合う支援機関に、まとめて相談できます

分野と地域を選ぶと、条件に合う機関が候補として出ます。 入力は会社名・ご担当者名・メールアドレスの3つだけです。

  • 相談も掲載も無料です
  • ヤトエルから営業電話はしません
  • 連絡が届くのは、あなたが選んだ機関だけ
  • 断っても費用はかかりません