処分歴なし登録簿の記載のみ(ご本人に未確認)登録番号:19登-000855

ティー・アイ・シー協同組合

ヤトエルでは、ティー・アイ・シー協同組合を含む東京都の登録支援機関を分野・受入れ人数・希望時期で絞り込み、条件の合う最大5社へ無料でまとめて相談できます(2026年9月24日時点・全国11,573件を掲載)。

費用・支援内容・開始時期について、この機関への相談の取次ぎを依頼できます。 電話番号は任意です。送信前に、提供する情報を確認できます。

まとめて相談の相手は、東京都で運営がご本人に 「新規の相談を受付中」と確認できている機関です(最大5社・掲載料では選んでいません)。 次の画面で1社ずつ外せます。

この機関は、監理団体(一般監理事業)の許可も受けています。 特定技能の支援と、技能実習・育成就労の監理の両方に対応しています。

監理団体としての掲載(育成就労への移行状況)を見る →

このページの内容は、出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」の記載に基づくものです。ご本人への確認は取れていません。費用・受けられる人数・いま新規のご相談を受けているかは、登録簿に載っていない項目のため空欄にしています (相場や平均では埋めていません)。

この機関のご担当者様へ:掲載内容の確認・修正・削除は、いつでも無料でお受けしています。自社情報を確認・修正する(無料)

所在地
東京都中央区八重洲一丁目7番20号
登録年月日
2019年6月28日
電話番号
03-3517-1777

お電話の際は「ヤトエルを見た」とお伝えください。

対応可能言語

英語中国語ベトナム語タガログ語インドネシア語タイ語ミャンマー語クメール語ネパール語韓国語ベンガル語

この機関の登録簿データから分かること

  • ・東京都に所在する登録支援機関は2,344件で、全国11,573件の20.3%にあたります。
  • ・ティー・アイ・シー協同組合の登録は、東京都の2,344件を登録年月日の古い順に並べると126番目で、東京都の中では古いほうから5.4%の位置にあたります。
  • ・2019年6月28日に登録され、登録から7年3か月が経過しています。
  • ・2019年に登録された登録支援機関は全国で2,409件あり、そのうち東京都に所在するのは484件です。
  • ・掲載している対応言語は11言語(英語・中国語・ベトナム語・タガログ語・インドネシア語・タイ語・ミャンマー語・クメール語・ネパール語・韓国語・ベンガル語)です。
  • ・対応言語のうち、東京都で対応できる機関が少ない順に並べると、ベンガル語は146件(東京都の6.2%)/韓国語は188件(東京都の8.0%)/タイ語は196件(東京都の8.4%)です。

件数は出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」をヤトエルが集計したものです。

ティー・アイ・シー協同組合について、よくあるご質問

ティー・アイ・シー協同組合の支援委託費はいくらですか?

ティー・アイ・シー協同組合からは、まだ金額のご回答をいただいていません。ヤトエルは事業者が自ら回答した金額だけを掲載しており、回答が無い機関について相場や平均額を当てはめることはしていません。金額は機関へ直接お尋ねいただくか、条件を入れて複数の機関へ一括で見積もりを依頼できます。

ティー・アイ・シー協同組合の登録番号と所在地を教えてください。

ティー・アイ・シー協同組合の登録支援機関としての登録番号は 19登-000855 です。所在地は東京都中央区八重洲一丁目7番20号、電話番号は03-3517-1777です。登録年月日は2019年6月28日です。登録番号と登録年月日は、出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」の記載によります。

ティー・アイ・シー協同組合に処分歴はありますか?

ティー・アイ・シー協同組合について、出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」に処分歴の記載はありません。登録簿は随時更新されるため、最新の状況は同庁の公表資料でご確認ください。

ティー・アイ・シー協同組合はどの言語・分野に対応していますか?

登録簿の記載では、ティー・アイ・シー協同組合の対応可能言語は英語・中国語・ベトナム語・タガログ語・インドネシア語・タイ語・ミャンマー語・クメール語・ネパール語・韓国語・ベンガル語です。実際に受けられるかは時期によって変わりますので、機関へ直接ご確認ください。

東京都には登録支援機関が何件ありますか?

出入国在留管理庁の登録支援機関登録簿をヤトエルが集計したところ、東京都に所在する登録支援機関は2,344件で、全国11,573件の20.3%にあたります。

金額の考え方は登録支援機関の費用ガイド、監理団体(監理支援機関)との違いは監理支援機関のガイドにまとめています。

本ページの基本情報は、出入国在留管理庁が公表する「登録支援機関登録簿」をもとに、ubusuna works が編集・加工して掲載しています。最新の登録状況は出入国在留管理庁の公式サイトでご確認ください。この機関のご担当者様は、自社情報を確認・修正する(無料)から掲載内容の確認・修正をいつでも無料でご依頼いただけます。

技能実習(監理団体)からの切替を検討中の方へ

2027年4月1日の育成就労制度施行で、監理団体は「監理支援機関」への移行(新規許可)が必要になります。全国3,734団体の移行状況は監理団体の移行状況トラッカーで、制度全体のスケジュールや準備は育成就労制度まとめで確認できます。

東京都の監理団体の移行状況を見る →

ティー・アイ・シー協同組合を利用した企業の方へ

実際に支援を委託された企業の方から、体験の投稿を受け付けています。社名は取得しません。投稿は運営が確認したうえで掲載します(すぐには公開されません)。

条件に合う支援機関に、まとめて相談できます

分野と地域を選ぶと、条件に合う機関が候補として出ます。 候補は連絡先を入力せずに確認できます。相談時に会社名・ご担当者名・メールアドレスと受入条件をご入力ください。電話番号は任意です。

  • 相談・見積もりの比較は無料です
  • 相談先は送信前に確認できます
  • 連絡先は同意した相談先にのみ共有します
  • 断っても費用はかかりません